テレビは終わったのか?現場を知る広報としての答え

こんばんは!
広報×アナウンサーの小野木です。

私は元テレビ局アナウンサーの経験を活かし、マスコミ向けに事業者さんの商品やサービスの情報提供をして
TVや新聞に露出させる、知名度アップに貢献する広報活動を支援しています。

TV局や新聞社に直接行って資料のプレゼンをしたりすることも業務なので
メディアプロモーターと言われたりもします。

私はSNSのXの名前に「テレビ特化型広報」という肩書きをつけているのですが、正直、何度も外そうかと迷いました。

「テレビはオワコン」と言われる度、胸が傷む自分もいました。 それでも、信頼の作られ方を現場で見てきたからこそ、今の答えがあります。

続きはnoteに綴りました。

参考になったらシェア
  • URLをコピーしました!