今年日本一売れている本「すごい習慣大百科」(SBクリエイティブ出版)を広報代行させていただいております。
この出版不況の時代に、2025年7月の発売以来、発行部数71万部、ORICON BOOKランキング2026年上半期1位など異例の大ヒットを記録している書籍です。
目指せ100万部。売上に繋がるメディア露出をと弊社広報チーム一同、奮起しております。
これまで数々のメディア露出がございましたが、その中でも本日ご紹介するのはこちらです!
2026年7月24日放送 富山テレビ放送「ライブBBT」「ハッピーベイビープロジェクト」
『スクイーズ 大人気のワケ』
https://www.bbt.co.jp/happybaby/
FNNオンライン 「子どもたちを虜にする『スクイーズ』なぜ流行? 「ないと生きていけない」ストレス研究の専門家が明かす4つの理由」
https://www.fnn.jp/articles/-/1080118?display=full
弊社では、作成したプレスリリースや企画書を確実にテレビ制作者に見て頂くべく、担当者と直接会うこと、話すことにこだわり、担当者への個別連絡やテレビ局への訪問を積極的に実施しています。
此度の富山テレビ放送の露出も番組担当者と密にコミュニケーションをとり、番組側の事情を知ること、番組制作に協力するというスタンスで広報したことで生まれたメディア露出となりました。
FNNオンラインニュースがYahoo!ニュースに転載
Yahoo!ニュース国内トレンド3位にランクイン
https://news.yahoo.co.jp/articles/e79a8aa98fe486f70131dc59a6057094c5d6d2bc

Yahoo!ニュースに転載されたことで記事へのコメントが600件を超え、この反響をみた準キー局報道番組担当者からも取材依頼が入りました。
俗に言う、「メディアがメディアを呼ぶ。」と言う状態です。
地方メディアがリアルタイムで見られることは限定的ですが、
今はどの地方局もWebやYouTubeに取材記事を残すことに力を入れています。
そうしてネットに落ちた記事がSNSやニュースポータルサイト(例:Yahoo!ニュース、スマートニュース)に引用され、広く幅広い世帯の手元(スマホ)に届いていくのです。
記事が目に触れても、クリックされるかどうかはまた別の話。
今回は、番組側から今空前のブームとなっている「スクイーズ」を取り上げる際の解説者として出演いただけないかと提案を頂きOAが実現しました。
解説者の紹介カットで書影と発行部数が放送され書籍PRにもつながっています。
Amazonの富山県内売上が、放送日前後の1週間比較で167%
これが、書籍が売れています!と言うニュースではここまでの波及はなかったでしょう。
今後も、売上に繋がるメディア露出を目指して、新聞・テレビなどメディアと密なコミュニケーションを図り、お客様のニーズに貢献してまいります。
(※1)2026年8月現在
弊社・OKエージェンシーは、元石川テレビアナウンサーの小野木梨衣が代表を務める広報代行会社です。
愛知県半田市を拠点とし、日本全国の事業者様の認知拡大に貢献しています。
クライアント様は地方自治体、教育機関、介護施設、飲食業、製造業など多岐に渡り、
メディア掲載実績は100%、テレビ露出率は91%となっています。※2023年度実績


