非スポンサーでもチャンスはある?オリンピックを味方につける「時流PR」の正解

こんばんは!
広報×アナウンサーの小野木です。

私は元テレビ局アナウンサーの経験を活かし、マスコミ向けに事業者さんの商品やサービスの情報提供をして
TVや新聞に露出させる、知名度アップに貢献する広報活動を支援しています。

TV局や新聞社に直接行って資料のプレゼンをしたりすることも業務なので
メディアプロモーターと言われたりもします。

間もなく冬季オリンピック🏂✨
「オリンピックはスポンサー以外NG」
権利や公式性に配慮した広報ルールがあります。
ただ、あれだけ報道される社会的ムーブメントを、広報として見過ごすしかないのは、少しもったいない…と思ったことはありませんか?

今回は、大会名を使わずに、人の関心の動きに乗る広報について。 2024年のパリオリンピック時に実践し露出した広報事例とともに、現場で見ているポイントを整理します。

詳しくはこちらのnoteをご覧ください。

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